30分射精コントロールとは??
この言葉をあまり知っている方はいないと思いますが、この言葉を多く広めたのが、アダム徳永という人です。
アダム徳永と聞いて思いつく人がいると思いますが、スローセックスという新しいセックスライフを提唱した人です。
この人は今まで日本人がよくやっていた。セックスをただの性処理運動と批判しました。
いままでの前戯15分、挿入5分のセックスをジャンクセックスという名前に置き換え批判しました。
そこで登場するのがスローセックスと呼ばれる前戯1時間以上、挿入30分以上(これでも短い)です。
そこで登場するのが今までの常識を覆すための挿入中に早漏で3分ともたない方のために登場したのがこの本です。

この本のすごいところはやはりローションを使いながら、アダルトビデオを見て、30分以上耐えなくてはいけないということです。
さらに30分オナニーしたあとに出る精子の量が半端ないと言う事です。
この体験をオカズ馬鹿はたくさんの人に知ってもらいたくコンテンツ化しました。
ぜひお試しください。
PS 30分耐えたあとにオナホールを使って出すのが一番最強です。。